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ハンター住宅ってどんな建物? 住んでたのはどんな人?

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  アクセス


建物は神戸市立王子動物園の敷地内にある。王子動物園正面ゲートから中に入り、動物園を経由して建物に向かう。

見学用 Google Map

阪急 神戸本線 「王子公園」駅 西口から建物まで、徒歩約8分(600m)。東口から徒歩約10分(750m)。
西口は階段のみ。東口にはホームから改札までエレベーターあり。

JR 東海道本線 「灘」(なだ)駅 北口(エスカレーター、エレベーターあり)から建物まで、徒歩約9分(700m)。

阪神 本線 「岩屋」(いわや)駅から建物まで、徒歩約17分(1.2km)。

施設付属駐車場あり。2時間まで150円/30分。2〜4時間まで100円/30分。4時間を超えると50円/30分。(2016.10) 王子動物園公式サイト参照。

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  見学のしかた


建物は王子動物園の敷地内にある。接近するには動物園に入る必要がある。
文化財保護のため、建物内部の公開は4月、5月、10月に限られる。この3ヶ月の間なら、王子動物園開園時は建物内部が一般公開される。

王子動物園 開園時間
3月〜10月 09:00〜17:00
11月〜2月 09:00〜16:30

休園日
毎週水曜日(祝日の場合は翌日。春休み、夏休み期間中は臨時開園もあり)、12/29〜1/1。

入園料
建物の見学のためには、王子動物園に入る必要があり、入園料を動物園正面ゲートで支払う。
大人 600円。中学生以下 無料。兵庫県在住の65歳以上 無料。
建物内部に入る場合、別途見学料は必要ない。

建物内部での写真撮影
基本的に自由。建物玄関で一言、個人の趣味の範囲で撮影する旨つげ、撮影時の注意事項(三脚を使わない、営利目的には使わない、など)を聞く。

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  ハンター住宅ってどんな建物? 住んでたのはどんな人?


旧ハンター住宅は、もともと神戸市中央区北野町3丁目(神戸三宮駅の北、山際の異人館が立ち並ぶ区域)にあった建物を、昭和38年(1963年)にこの場所に移築したもので、残っている神戸の異人館の中では最大規模のものの一つです。
最初に建てられたのがいつかははっきりとはわかっていませんが、明治22年(1889年)ごろ、ドイツ人のA. グレッピー氏が英国人の技師に依頼して造ったものと言われています。その後、英国人のエドワード・ハズレット・ハンター(Edward-Haslette Hunter)氏がこの建物を買い取り、改造して現在のような姿になりました。
ハンター氏は1843年にイギリスで生まれ、21歳のとき商社員として来日しました。その後大阪鉄工所(のちの日立造船)を創業するなど、我が国の明治産業界に大きく貢献しました。
基礎は石造り、壁はモルタル櫛目引きで、南と東に巡らされたコロネード(列柱式)ベランダ、その張り出し部の上には三角形のペジメント(切妻)があり、棟飾りや唐草模様の装飾がついています。
ベランダははじめ開放型でしたが、雨の多い日本の風土に適さないため、菱格子に美しくデザインされた窓がはめ込まれました。
室内は、1階に玄関ホール、書斎、食堂、応接室などがあり、それらの出口の上にはブロークン・ペジメントと呼ばれる額縁、大理石のマントルピース(暖炉の縁の部分)、チークの床材、ブロンズのシャンデリアなど、当時の豪華な面影がしのばれます。また、階段の踊り場にある窓には、英国から取り寄せた美しい色模様のステンドグラスが使われています。
ハンターが大正6年(1917年)に亡くなったあと、所有者は転々とし、昭和35年(1960年)には料理旅館として取り壊しの危機が訪れました。しかし、兵庫県が寄贈を受けて保存を図ることとなり、昭和38年(1963年)に、神戸市立王子動物園内に移築されました。平成7年(1995年)の阪神・淡路大震災では、レンガ造りの煙突2本のうち1本が折れて室内に落下したため、東側のベランダが崩れ落ちてしまうなど、大きな被害を受けました。その後このベランダを一旦解体・補修し、煙突も復旧、建物内・外部の壁の塗り直しを行いました。
このように、旧ハンター住宅は、当時の富裕な外人生活の―端をうかがうに足る、いわゆる異人館の好標本であり、緑の山々をバックに、洋風の庭園とよくマッチし、細部にまで神経のゆき届いた意匠とあいまって、この時代の異人館の最もすぐれたものといえます。
昭和41年(1966年)、国の重要文化財に指定されました。
←現地配布のプリント
←現地案内看板

左上 櫛目引きのモルタル外壁     中上 コロネード・ベランダ     右上 三角ペジメント
左下 ブロークン・ペジメント     中下 マントルピース     右下 西側の煙突
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by h9w457y8i | 2017-01-25 08:10 | 兵庫 | Comments(0)

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サイトマップ > 東京都 近代文化遺産 > 髙島屋東京店

アクセス

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確かに歴史のありそうな建物だけど、どのへんがすごいの?

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東京・横浜 大理石ホールやステンドグラス、赤レンガの外壁が美しい大規模洋風建築


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アクセス


髙島屋東京店周辺のGoogle Map

徒歩の距離が最も短い行き方
東京メトロ 銀座線・東西線「日本橋」駅 B1(階段のみ)、およびB2出口(スロープ)から、徒歩0分。
B2出口が店舗地下1階入口となっている。B1出口を出ると、目の前が髙島屋東京店の1階。
エレベーターのB0出口からは徒歩1分。

そのほかの駅から徒歩
都営地下鉄 浅草線「日本橋」駅 D1〜D4出口(江戸橋1丁目交差点。いずれも階段のみ)から、徒歩約3分(200m)。
浅草線日本橋駅改札から地上までのバリアフリー・ルートは、エレベーターのあるB0出口へ。


駐車場
施設付属駐車場あり。
料金、割引など詳細は、日本橋タカシマヤ公式サイト参照。

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見学のしかた


営業時間:10:30〜19:30
定休日:日本橋タカシマヤ公式サイト参照。

主なみどころ
中央通りに面した正面入口(1F西側入口)から吹き抜けの中央ホール周辺が、イタリア産大理石をふんだんに使った豪華な造りとなっており目を引く。買い物客が普通に立入れる場所がほとんど。5F貴賓室を除く。詳細はこちら
1F受付では、重要文化財指定に関するパンフレットを受け取れる。建物や内装の解説、主なみどころなどが豊富な画像と共にわかりやすく解説されている。

毎月第2金曜日、スタッフの引率付きで、重要文化財としての店内見学ツアーが催されている。
11:00〜、15:00〜 の2回。参加無料。要予約。詳細はこちら

店内の写真撮影
1F受付係員によると、建物の構造物、公共スペースの内装ならば撮影可能。見学ツアーへの参加不要。基本的には撮影許可取得不要。
ただし、営利目的の撮影は不可。三脚、一脚、大きなズームレンズ、レフ板などの大型撮影機材は使用不可。入居店舗がメインとなる撮影は不可。
数枚の撮影なら別だが、長時間にわたりたくさんの写真を撮る場合は、一言受付に声をかけ、注意事項を聞いておいたほうがいいと思う。

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どんな建物?


髙島屋が京都で創業したのは江戸末期。その後、東京・日本橋に鉄骨鉄筋コンクリート造の建物が出来上がったのは、昭和8年(1933年)でした。開店当時、日本初の冷暖房完備、イタリア産大理石をふんだんに使った豪華な内装が話題となりました。
このころの建物の名称は「日本生命館」。生命保険会社の日本生命が建設し、髙島屋が借り受けました。建物の一部を日本生命東京総局が事務所として使っていましたが、昭和38年(1963年)に日本生命が転出。戦後に繰り返された増改築の結果、昭和40年(1965年)には、現在のように街の1ブロックを占めるまでになりました。
日本橋高島屋の建築にあたっては、「東洋趣味ヲ基調トスル現代建築」という様式を求めた設計図案競技で1等当選した、高橋貞太郎の案が採用されました。重厚な西欧の歴史様式に、和風建築の意匠が随所に見られます。対して、高橋の意匠を継承しつつ、近代建築の手法をふんだんに取り入れた、村野藤吾による増築。竣工から約30年間にわたり増築を重ねて、見事な調和をみせている、昭和建築の名作です。
みどころは、中央通りに面したエントランスから続く、1階と2階2層分の大理石の柱が並ぶ吹き抜け。シャンデリアは、戦時中の金属類回収令により供出したため、現在は村野藤吾がデザインしたものになっていますが、創建時同様の豪華な輝きを放っています。
また吹き抜けホールに面したアメリカ、オーチス社製のエレベーターは、案内係が操作する手動式。耐震性を増すために平成16年(2004年)に行われた改修工事でも、竣工当時の趣を損なわないように配慮されています。屋上には、エレベータ塔屋、円形の池、和風庭園、七福神をまつる七福殿が建築当時の状態を保っています。
平成21年(2009年)、国の重要文化財に指定されました。

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by h9w457y8i | 2017-01-19 07:27 | 東京 | Comments(0)

アクセス(行きかた)

見学のしかた・結婚式

どんな建物なの?

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東京・横浜 ドラマ撮影や結婚式でも使われる洋館

神奈川の近代文化遺産


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 アクセス


管理人編集 横浜山手 洋館見学用 Google Map


JR根岸線「石川町」(いしかわちょう)駅 元町口(南口。階段のみ)より「イタリア山庭園」へ。徒歩約4分(300m)。
石川町駅 中華街口(北口。エスカレーター、エレベーターあり)から、徒歩約11分(800m)。
ただし長い階段、もしくは急な上り坂あり

↓ 石川町駅、元町口(南口)
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↓ イタリア山庭園入口
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バス
横浜市営地下鉄ブルーライン「桜木町」駅北1口(エレベーターおよびエスカレーター)、およびJR根岸線「桜木町」駅改札口から徒歩1分の桜木町駅前バスターミナル、1番乗り場
 ↓
神奈川中央交通バス(通称「神奈中バス」)11系統「保土ヶ谷駅東口」行きバス乗車。
20〜30分に1本、220円、乗車時間約15分。詳しくは神奈川中央交通公式サイト参照。
 ↓
「イタリア山庭園前」バス停下車、徒歩約2分。バス停から現地までは、緩い下り坂

バスターミナル乗り場、バス停の位置などは、こちらの管理人編集済みGoogle Map参照。


施設付属駐車場なし。
JR石川町駅周辺に有料駐車場多数あり。料金は概ね200円/20分。NAVITIME公式サイト駐車場ページ参照。






 見学のしかた・ウェディング


開館時間:09:30〜17:00(7、8月は〜18:00)

休館日:毎月第2水曜日(祝日の場合は翌日)、12/29〜1/3

入館料:無料

写真撮影の注意
長時間の撮影、接写は禁止。三脚、一脚、レフ板、自撮り棒の使用は禁止。営利目的の撮影は事前の許可が必要。
←現地案内看板

ブラフ18番館をはじめとする横浜山手洋館でのウェディングは、横浜緑の協会公式サイト内のこちらのページ参照。

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 建物の説明


ブラフ18番館の「ブラフ」(Bluff)は、もともと「切り立った崖・岬」という意味です。明治時代に外国人居留地となった横浜・山手が崖の上にあったため、山手周辺をそう呼ぶようになり、山手に建てられた外国人用の洋館にもその通称が付けられるようになりました。
ブラフ18番館は、大正12年(1923年)の関東大震災の後に、山手町45番地に建てられたオーストラリアの貿易商バウデン氏の住宅でした。設計者、施工者は不明ですが、関東大震災による倒壊と火災を免れた住宅の一部が、部材として利用されていることが解体時の調査で判明しています。
建物は木造2階建て、白い壁にフランス瓦の屋根、煙突は4つの暖炉を1つにまとめた合理的な造りとなっています。その他、ベイウィンドウ(台形の出窓)、上げ下げ窓と鎧戸、南側のバルコニーとサンルームなど、洋風住宅のデザインとなっています。外壁は関東大震災の経験を生かし、防災を考慮したモルタル吹き付け仕上げとなっています。
戦後は天主公教横浜地区(現カトリック横浜司教区)の所有となり、カトリック山手教会の司祭館として平成3年(1991年)まで使用されていました。その後横浜市が部材の寄付を受け、山手イタリア山庭園内に移築・復元し、平成5年(1993年)に工事が完了。翌平成6年(1994年)に、横浜市の歴史的建造物に認定されました。現在、館内は震災復興期(大正末期~昭和初期)の外国人住宅の暮らしを再現し、当時元町で製作されていた横浜家具を修復して展示しています。

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by h9w457y8i | 2016-11-20 12:37 | 神奈川 | Comments(0)

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1753年、竣工。*3
煉瓦造、二階建、スレート葺き、鐘楼付き。
世界文化遺産  1979年、登録。


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以下の理由により、世界遺産登録基準6に該当する。

登録基準 6 *1
顕著な普遍的価値を持つ出来事、もしくは生きた伝統、または思想、信仰、芸術的・文学的所産と、直接または実質的関連のあるもの。この基準は、他の基準と合わせて用いられることが望ましい。

独立と自治の権利という普遍原理が記された合衆国独立宣言(1776年)、ならびに憲法(1787年)は、この独立記念館で討議、採択され、そして署名された。これらは世界中の立法議員と政治家に、深く影響を及ぼした。これら二つの文書の基本的概念、書式、そして実質的要素さえも、多くの国の国家憲章のみならず、国連憲章にも影響を及ぼしている。


b0212342_8434869.jpgフィラデルフィアにある独立記念館は、アメリカ合衆国発祥の地と言えるだろう。1776年、独立宣言に署名がなされたのはまさにこの場所であり、また1781年、13植民地連合条項が承認され、そして1787年5月から9月にかけて行われた議論をジョージ・ワシントンがまとめることによって作られた、国家の基本法規である憲法がここで採択されたからだ。独立宣言と合衆国憲法で述べられる自由と民主主義の普遍原理は、世界中の立法議員たちに重大な影響を及ぼした。
このように、独立記念館が重要なのは、その構造上の特徴やデザインが優れているという理由からではない。合衆国の民主主義を形成した、米国史にとって基本的かつ重要なこれらの文書が、ここで討議され、採択されたからだ。


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建物は、ペンシルバニア州(植民地)の議事堂とするために建てられた。設計はアンドリュー・ハミルトン(Andrew Hamilton)。1753年に竣工。イギリス様式の質素な煉瓦造建築物であり、2080ポンド(943kg)の鐘を収容するための鐘楼を頂く。しかし、この鐘はその後二度ひびが入り、現在は地上の特別なシェルターに納められ、沈黙を守っている。「自由の鐘(Liberty Bell)」という名で有名なこの鐘は、議会を招集する際や選挙の日、フィラデルフィア市民の行事の際などに鳴らされた。1776年7月4日、独立宣言が署名された際にも高らかと鳴らされたという伝説が伝わっているが、確たる証拠はない。鐘に入ったひびの発生時期や原因についても、記録は残されていない。現在鐘楼内にあるのはレプリカである。*2
ギリシャ人修復建築家、ジョン・ハビランド(John Haviland)による1830年の修復をはじめ、この建物は度重なる修復を受けてきた。そして1950年には、国立公園局の委員会により、1776年当時の姿に復元された。

b0212342_8545132.jpgフィラデルフィアの中心部にある独立国立歴史公園を訪れれば、フィラデルフィアが合衆国の首都だった1790年から1800年までの出来事や住人たちの生きざまが理解できることだろう。かつてベンジャミン・フランクリンの家が建っていた公園の区画では、彼の人生や成果についての展示が行われている。およそ18ヘクタールにおよぶ公園内には20棟ちかくの建物があり、一般公開されている。*3

*1 ユネスコ公式サイト、世界遺産登録基準より。
*2 米国国立公園局公式サイト、独立記念館案内ページより。
*3 ユネスコ公式サイト、独立記念館案内ページより。


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by h9w457y8i | 2013-04-03 08:56 | アメリカ | Comments(0)

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左 ビジターセンター前、Market Streetより   
右 ビジターセンター前、Market Street & South 6th Street交差点。
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左 公園内から北面遠景    右 公園内から北面中
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左 中央棟北東角横    右 北面玄関
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左 中央棟北東角縦    中 中央棟北東角近縦    右 中央棟軒
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左 北面窓    中 フランクリン像遠    右 フランクリン像近
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左 中央棟北西角     右 中央棟北面    
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左 中央棟西面時計遠景      右 中央棟西面時計近景b0212342_1629444.jpgb0212342_16303538.jpg

左 右翼北面遠景    右 右翼建物屋根。スレート葺きになっている。
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左 左翼北面遠景    右 左翼北面近景
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左 北面歩道西側    右 北面歩道西側2
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左 左翼最左     右 左翼南面遠景  
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左 左翼、中央棟渡り廊下     右 渡り廊下縦
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左 鐘楼遠    中 鐘楼中    右 鐘楼北面時計
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鐘楼北西角
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左 右翼南面遠景     右 右翼東壁面
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左 鐘楼南面遠景    中 鐘楼南面下から    右 鐘楼頂上近景
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左 学生の社会科見学が多いらしい。    右 南面裏庭にて。
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見学ツアー最初に通される部屋。独立当時を解説した映像を見る。

左 独立宣言署名の図    右 世界遺産の碑
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左 議事堂フラッシュなし     右 議事堂 フラッシュあり
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左 議事堂議長席     右 議事堂とは反対側の部屋。裁判室?
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左 廊下     右 廊下天井
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旧ベンジャミン・フランクリン住宅

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左 資料館の外から、自由の鐘     右 自由の鐘 縦
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左 ビジターセンター(見学案内所)     右 ビジターセンター入口
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左 国立公園局カウンター    右 整理券(Ticket)カウンター
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左 ビジターセンター 内部     右 見学ツアー整理券
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独立記念館トップページ
by h9w457y8i | 2013-03-29 17:08 | Comments(0)

文化遺産

カホキア墳丘群州立史跡
サンアントニオの伝道所群
シャーロットヴィルのモンティセロとヴァージニア大学

b0212342_13345223.jpg自由の女神像
ニューヨーク、マンハッタン沖のリバティー島内にある。島全体が国立公園に指定され、一般公開。マンハッタンからのフェリーに乗船する前、セキュリティ・チェックでかなり並ぶことも。
チャコ文化

b0212342_10315439.jpg独立記念館
東海岸、フィラデルフィア市街中心部にある。建物を中心に周辺は国立公園に指定され、一般公開。
建物内部に入るには、要予約のガイドツアーに参加する。ネットで予約可能。
パパハナウモクアケア(複合遺産)
プエブロ・デ・タオス
プエルト・リコのラ・フォルタレサとサン・ファン国定史跡
ポヴァティ・ポイントの記念碑的土構造物群
メサ・ヴェルデ国立公園



自然遺産

イエローストーン国立公園
ウォータートン・グレーシャー国際平和自然公園
エヴァグレーズ国立公園(危機遺産)
オリンピック国立公園
カールズバッド洞窟群国立公園
グランド・キャニオン国立公園
クルアーニー/ランゲル-セント・イライアス/グレーシャー・ベイ/タッチェンシニー-アルセク(カナダにも属する)
グレート・スモーキー山脈国立公園
パパハナウモクアケア(複合遺産)
ハワイ火山国立公園
マンモス・ケーヴ国立公園
ヨセミテ国立公園
レッドウッド国立及び州立公園

2015年登録までの遺産全てを記載


by h9w457y8i | 2013-03-28 10:33 | アメリカ | Comments(0)
だけでなく、世界各地の世界遺産見学のしかた、海外鉄道の乗り方、各地を訪れた時の街角スナップも。