【重要文化財|太宰府天満宮】 行き方、見学のしかた (福岡県 太宰府市)
#駐車場 #仮殿
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国指定重要文化財 太宰府天満宮 本殿(保存工事中)
1 アクセス情報
1-1 アクセスマップ
1-2 公共交通機関
1-3 駐車場
2 見学のしかた (開館時間、入館料など)
3 訪れた時の様子 (写真)
4 太宰府天満宮と境内の重要文化財の説明
5 問い合わせ
1 【アクセス詳細情報】
1-1 アクセスマップ
太宰府天満宮の文化財は、赤マーカー
地図が見にくい場合は、画面を横向きに
33.52148, 130.53483
1-2 公共交通機関
西鉄「太宰府」駅から境内入口まで、徒歩約3分。
1-3 駐車場
参拝者のための有料駐車場があります。
入口は、上の地図、黒1
[営業時間] 8:00〜17:00
[収容台数] 850台
[料金] 太宰府駐車センターに問い合わせ。092-924-2843
2 【見学のしかた】
太宰府天満宮公式HP内には、参拝可能時間の記載は見つけられませんでした。
境内に入れれば、本殿、末社志賀社本殿の外観はいつでも自由に見学できます。
ただし、2026年ごろまで、双方ともに修復工事が行われており、外観の一部が見学できない場合があります。
詳細は、太宰府天満宮に問い合わせてください。
3 【訪れた時の様子】
1 西鉄の太宰府駅までやってきました。
2 駅前からすぐに参道が始まっています。
3 太鼓橋前の鳥居。
4 境内にある心字池(しんじいけ)には太鼓橋がかかってしますが、その橋のそばに、二つの末社があります。そのうちの一つが、重要文化財の志賀社本殿。
5 末社志賀社本殿は、2026年ごろまでは修復工事中だそうです。
6 もう一つの末社、今王社。
7 今王社。こちらは重要文化財ではありません。
8 本殿は修復工事中で、その前に仮殿ができていました。2026年には本殿の工事が終わり、取り壊されるようです。
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11 仮殿の裏に、本殿がありました。2026年まで修復工事中だそうです。
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13 境内にはたくさんの風鈴が。
14 おみくじが人気でした。
4 【太宰府天満宮と境内の重要文化財の説明】
太宰府天満宮の公式HPを参照してください。
本殿は、学問の神様、菅原道真(すがわらのみちざね)のお墓の上に建っています。現在の社殿は、戦国時代の兵火で焼失した後、安土桃山時代の1591年に再建されたものです。
心字池のそばにある末社、志賀社本殿は、海の神様である綿津見三柱神(わたつみのみはしらのかみ)を祀っています。室町時代中期の1458年に建てられました。和様・禅宗様・大仏様の三つの建築様式を併せ持っています。
5 【問い合わせ】
太宰府天満宮へ。
電話番号 092-922-8225
メールアドレス kikaku@dazaifutenmangu.or.jp
このページは、以下の記載などを参照しています。
太宰府天満宮公式HP
福岡県教育庁公式サイト内、太宰府天満宮案内ページ
現地案内看板
by h9w457y8i
| 2023-08-23 13:19
| 福岡
|
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