【世界遺産|シンガポール植物園】 行き方、見学のしかた
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Singapore Botanic Gardens
シンガポール植物園は、イギリスの植民地時代だった1859年に開園しました。シンガポールの市街地に、約50haの広大な敷地を持ちます。20世紀にはゴム栽培の発展にも大きく寄与したこの植物園は、現在では展示、研究双方で世界レベルに発展しています。2015年に世界文化遺産に登録されました。
シンガポール植物園 公式HP
MRT(シンガポールの地下鉄) Botanic Gardens駅、またはNapier駅から徒歩1分。
開園時間 5:00〜24:00 ただし、園内の各所に別の時間制限あり。
入園料 無料
定休日 なし
園内マップはこちら。
園内には食事ができるカフェ、レストランがあります。
営業時間、メニューなどは、シンガポール植物園公式サイト(英語)を参照。


地下鉄、Napier駅から徒歩1分の、タングリン・ゲート。

ゲートの門柱に、世界遺産プレートがくっついていました。

ゲートを入ってすぐ。熱帯雨林が広がります。

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園内の各所には、こんな感じの道案内があって、迷いにくいです。

マップも、園内のいたるところにあります。
同じマップは、公式サイトで見られます。

開けた場所も。

自律型自動掃除機みたいな芝刈り機が、頑張って手入れをしていました。

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1930年に建てられた「バンドスタンド」という名前の東屋。
植物園の代表的な建物で、アイコニック的な存在です。

ミシュランの星1つを獲得した高級レストラン、「E・J・H コーナー・ハウス」。
訪れた時は閉鎖されていました。

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ちょっとオブジェっぽい看板。

園内には動物もいます。ニワトリ?

トカゲ!? 全長1m弱。目の前に出てきた時は、びっくりして飛び上がりました。


by h9w457y8i
| 2023-05-25 18:21
| シンガポール
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