【重要文化財|北海道大学農学部 第二農場】 行き方、見学のしかた(札幌市)
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1 アクセス・建物分布マップ
2 見学のしかた (見学可能時間など)
3 訪れた時の様子 (写真)
3-1 事務所
3-2 種牛舎
3-3 牧牛舎
3-4 産室・追込所及び耕馬舎(モデルバーン)
3-5 穀物庫
3-6 収穫室及び脱稃(だっぷ)室
3-7 秤量場
3-8 竃場(かまどば)
3-9 製乳所
4 北海道大学農学部第二農場の説明
現地配布パンフレット
5 問い合わせ
1【アクセス・建物分布マップ】
大きい地図を見たいときは、地図右上のアイコンをタップ
2【見学のしかた】
見学時間などの詳細は、北海道大学公式サイト内、札幌農学校第二農場HPを参照してください。
屋外は通年で見学できますが、室内の見学は5月上旬〜11月上旬に限られます。
入場料は無料です。
3【訪れた時の様子】
1 北海道大学札幌キャンパス。広くて緑がいっぱいで、憧れます。

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3 第二農場の入口。

4 入口を入ってすぐ右側に、事務所があります。

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6 ここは守衛室として使われていて、内部への立ち入りはできません。

この建物の入口に、パンフレットが置かれていました。
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7 農場入口から奥に伸びる小道。

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9 種牛舎。

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13 この二棟は、かなり大きいです。

14 牧牛舎。

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19 牧牛舎の東面には、サイロが併設されています。

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27 牧牛舎の内部。

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32 モデルバーン。西面。

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36 東面。

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40 モデルバーンの内部。馬がいる!のですが、オブジェです。

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43 モデルバーンの2階。

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46 左が収穫室及び脱稃(だっぷ)室、右奥が穀物庫です。

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52 穀物庫

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55 穀物庫の内部。

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57 穀物庫の2階には、当時の農機具が展示されていました。

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59 収穫室及び脱稃室と、穀物庫を繋ぐ、渡り廊下?

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60 秤量場。

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63 竃場。

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69 製乳所

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74 訪れたのは5月で、農場内はタンポポなどの春の花の絨毯でした。

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4【北海道大学農学部第二農場の説明】
北海道大学札幌キャンパス内にある農学部第二農場は、明治42〜44年(1909〜1911年)にかけてこの地に移築、または新築された、当時の東北帝国大学農科大学の農場施設です。明治時代から残る洋風建築として、また当時の酪農経営を知ることができる貴重な歴史的遺構として、国の重要文化財に指定されています。
現地配布パンフレット(無料)
80-1200

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85-1000

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5 【問い合わせ】
北海道大学総合博物館へ。
電話番号 011-706-2658
このページは、以下の記載などを参照しています。
北海道大学総合博物館
現地案内看板
現地配布パンフレット
by h9w457y8i
| 2023-05-12 21:37
| 北海道
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