【登録有形文化財|カトリック主税町教会】 行き方、見学のしかた
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文化財分布マップ
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カトリック主税町(ちからまち)教会は、名古屋・岐阜地方に初めてカトリックの教えを広めた井上秀斎が、テュルパン神父と共に造った教会です。名古屋・岐阜他方のカトリック教伝道の歴史の上で非常に重要な意味をもっています。信者会館と煉瓦塀は明治中期、司祭館は昭和5年(1930年)に竣工。
平成23年(2011年)、信者会館、司祭館、煉瓦塀が国の登録有形文化財となりました。 ←名古屋観光情報公式サイト
特徴的な形の教会そのものは、文化財としての指定、登録はされていない。
アクセス
名古屋鉄道(名鉄)瀬戸線 東大手駅から、徒歩約11分(800m)。
名古屋市営地下鉄 名城線 市役所駅から、徒歩約14分(950m)。
名古屋市営バス 清水口バス停から、徒歩約5分(350m)。
文化財構成要素の詳しい位置、バス停の位置などは、下の地図を参照。
スマートフォンの方はこちらのマップへ。
見学のしかた
外観は、教会の門が開いていればいつでも見学可能。
内部の見学に関しては不明。
問い合わせは教会へ。052-931-1381
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司祭館
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信者会館
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by h9w457y8i
| 2017-10-17 06:37
| 愛知
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