琴ノ浦温山荘の概要、画像はこちら



Google Map


b0212342_09262534.jpgJR海南(かいなん)駅からバス

海南駅西口、2番バス停(上の地図の黒アイコン)から、和歌山バスのJR和歌山駅行き、マリーナシティ行き、海南和歌山市駅行きのいずれかのバス(16、17、47、116、117、121のいずれかの系統)に乗車、琴の浦バス停(上の地図の黒アイコン)下車。
琴の浦バス停から琴の浦温山荘園入口まで、徒歩1分。
運賃160円、乗車時間約6分。運転間隔は、全ての系統を合わせて1時間に数本。
時刻表など詳細は、和歌山バス公式サイトへ。
↑ 海南駅西口、バスターミナル。画像中央にバスが停まっているところが2番バス停。

JR海南駅から徒歩 約30分(2.2km)

駐車場
施設付属駐車場あり。入口は上の地図の黒アイコン。1台1日300円。収容台数30台程度。料金は正門(上の地図のオレンジアイコン)横の管理事務所で支払い。


開園時間:9:00〜17:00
入園料:大人 400円。シニア、子供料金、学生料金、団体割引あり。
建物への入館料:100円
建物内部の見学は要予約 ←現地配布パンフレット 予約電話番号、メールアドレスは琴ノ浦温山荘園公式サイトへ。
休園日:月曜日(祝祭日の場合は翌火曜日)、12月1日〜2月末日の毎日。
琴ノ浦温山荘園公式サイト


和歌山県の近代文化遺産リスト


by h9w457y8i | 2016-04-30 09:31 | 和歌山 | Comments(0)

重要文化財
琴ノ浦温山荘
ことのうら おんざんそう

主屋
浜座敷
茶室



アクセス、見学のしかたはこちら

↓ 浜座敷
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琴ノ浦温山荘は、愛媛県生まれで明治21年(1888年)に日本で初めて動力伝達用革ベルトを製作し、その後、世界有数のベルトメーカーとなった新田帯革製造所(現ニッタ株式会社)の創業者、新田長次郎により造られた。当時海に面していた浜座敷は大正2年(1913年)、主屋(しゅおく)はその翌年、そして茶室は大正9年(1920年)に竣工。設計は長次郎の娘婿であり、愛媛県にある西洋館、萬翠荘(重要文化財)や愛媛県庁舎を手がけた木子七郎(きご しちろう)によるとみられる。「温山荘」の名称は、長次郎の求めに応じて東郷平八郎元帥が、翁の雅号「温山」より命名した。
当初は長次郎の健康維持のために使われていたが、在世中に一般にも開放され、長次郎没後はその遺志により財団法人が設立、その管理に当たっている。平成22年(2010年)、国の重要文化財に、そして庭園は国指定の名勝に指定された。
三つの主な建造物の他に、五つの門などが附(つけたり)として指定されている。
文化庁国指定文化財等データベース
←現地案内看板


↓ 主屋玄関(北面)
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主屋玄関
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↓ 主屋東面
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↓ 主屋南面
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左 主屋縁側 1        右 主屋室内
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主屋縁側 2, 3
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↓ 主屋西面
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↓ 池と茶室
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主屋から茶室へ
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↓ 茶室
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↓ 茶室玄関
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↓ 浜座敷東面。雨天の平日、午後4時。雨戸が閉められてしまった。
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浜座敷 東面 1, 2
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附(つけたり)の供待部屋(ともまちべや)。来客を乗せた人力車夫の休憩場所だった。
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左 附(つけたり)の正門     右 正門から主屋にかけて
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左 附の北冠木門
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左 附 南冠木門(編笠門)         右 池と主屋西面
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左 附 西冠木門         右 東屋
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主屋付近の池と庭園 1, 2
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池 1, 2
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左 新田長次郎像     右 庭園内の丘
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庭園内のトンネル。敷地西側の海岸に出られるが、落石のため通行禁止。2016.4
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アクセス・見学のしかたはこちら
和歌山県の近代文化遺産リスト


by h9w457y8i | 2016-04-29 09:49 | 和歌山 | Comments(0)

文化財分布マップ

   国指定重要文化財

旧高野口尋常高等小学校校舎(橋本市立高野口小学校)
きゅう こうやぐち じんじょうこうとうしょうがっこう こうしゃ
瓦葺き、木造和風の大型学校建築。昭和12年(1937年)竣工。複数の長大な平屋建校舎を櫛形につないだ形状をしており、建築面積は3,500㎡を超える。現在も現役の小学校校舎として使用されており、非公開。特別公開情報なし。2016.4 解説・画像は橋本市公式サイト参照。
 
旧西村家住宅
きゅう にしむらけ じゅうたく
木造二階建、洋風建築小型住宅。保存修理のため、平成31年3月末まで休館。問い合わせは新宮市公式サイトへ。

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琴ノ浦温山荘
ことのうら おんざんそう
主屋、茶屋、浜屋敷
瓦葺き、木造の和風別荘建築。一般公開。





   登録有形文化財 (編集中)

樫野埼灯台旧官舎
  
旧加太警察署庁舎(中村家住宅主屋)
  
高野山大学図書館
  
南海電気鉄道鋼索線高野山駅駅舎
  
日本基督教団紀南教会
  
橋本警察署高野幹部交番
  
湯浅小学校講堂


site map


by h9w457y8i | 2016-04-29 00:07 | 和歌山 | Comments(0)

重要文化財


旧賓日館
和風旅館建築。2階建。一般公開。詳細は賓日館公式ホームページ参照。google map

旧諸戸家住宅
洋風、および和風住宅。2階建。設計はジョサイア・コンドル。現在は「六華苑(ろっかえん)」という名称で一般公開。詳細は桑名市公式サイト内、観光案内ページ参照。google map

俳聖殿
八角形の平面を持つ塔状の和風建築。檜皮葺(ひわだぶき)。記念建造物で、常時一般公開。詳細は伊賀市観光公式サイト内、俳聖殿案内ページ参照。google map

b0212342_12352099.jpg末広橋梁(旧四日市港駅鉄道橋)
鋼鉄製の跳ね上げ式可動橋。現役で動いている。運河の上に架かり、普段は船を通すために跳ね上げられており、鉄橋の上を貨物列車が通るときに橋桁が降りる。稼働時刻不明。橋のすぐそばまで近づける。

諸戸家住宅
主屋・表門・玄関および座敷・広間・洋館・玉突場
和風および洋風大型住宅。瓦葺。庭園は4月下旬から6月にかけて公開されるが、建物は修復工事中のため非公開(2016.5)。詳細は、諸戸財団公式サイト内公開情報ページ参照。google map

b0212342_12365071.jpg四日市旧港港湾施設
防波堤・西防波堤・顕彰碑
「潮吹き防波堤」と呼ばれる防波堤は、工場敷地内にあり接近不可能。西防波堤と顕彰碑周辺は公園として整備され、いつでもアクセス可能。公園内から対岸にある防波堤全景を望める。



by h9w457y8i | 2016-04-27 09:29 | 三重 | Comments(0)

四日市旧港港湾施設の概要、画像はこちら

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↑ 手前が西防波堤、湾の向こう側に見えるのが防波堤。



見学のための自作Google Map


近鉄四日市駅、および四日市あすなろう鉄道四日市駅から徒歩約30分(2.2km)。
JR四日市駅から徒歩約15分(1km)。
徒歩でのアクセスは、こちらの自作Google Map参照。

近鉄四日市駅、およびJR四日市駅に、レンタサイクルの貸出所がある。
営業時間:07:00〜20:00(日曜・祝日は10:00〜17:00)
料金:1台1日120円
貸出所の場所、自転車での港湾施設へのアクセスは、こちらの自作Google Map参照。
その他詳細は、近鉄グループ「ミディ」公式サイトへ。

b0212342_10104087.jpg←施設への運河沿いの遊歩道。
自転車は通行不可。

工場の敷地内にあるため、間近で見学ができない潮吹き防波堤。特別公開の情報は見つけられなかった。


四日市旧港港湾施設の概要、画像はこちら
三重県・近代文化遺産リスト



by h9w457y8i | 2016-04-26 17:12 | 三重 | Comments(0)

重要文化財
四日市旧港港湾施設
よっかいちきゅうこう こうわんしせつ

防波堤
西防波堤
顕彰碑


アクセス、見学のしかたはこちら

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 古くから良港として知られた四日市湊が、近代港湾としての形を整えたのは明治15年(1882年)のことである。地元の廻船問屋、稲葉三右衛門が私財を投じて開始した改修工事は、途中三重県への移管を経て三右衛門自身の手により完成し、このとき現在旧港と呼ばれる港湾施設のおおよその形が整えられた。その後明治21年の暴風雨と翌年の台風によって防波堤が破損したため、同26年から公営による改修工事が着手され、翌27年(1894年)に竣工している。
 四日市旧港港湾施設は、防波堤と西防波堤からなり、西防波堤の側の陸地に顕彰碑(けんしょうひ)、同じくその付け根に「明治廿七年五月建立」の銘をもつ記念碑がある。
 防波堤は、総延長199mで、旧港湾内を包み込むように湾曲して延びる。埋立て高4.7m(以下大堤という)と3.7m(以下小堤という)の防波堤が平行する二列構造をとり、大堤には五角形の水抜穴が49か所設けられている。この特徴的な防波堤の構造は明治27年の改修時に設けられた。この改修工事を請け負ったのは服部長七であり、彼が発明したとされる人造石工法がこの防波堤にも用いられている。港外側の小堤を越えた海水が両堤の間にある溝にたまり、水抜穴から港内に流れ出すようになっており、波の力を直接受けて防波堤が破損することを防いでいる。水抜穴から海水が流れ出す様子から「潮吹防波堤」の名で親しまれている。この特徴的な形態の考案者は、服部長七ともオランダ人土木技師ヨハネス・デ・レーケとも伝えられるがいずれも確証はない。
 昭和16年(1941年)から21年(1946年)にかけて防波堤の付け根の直線部分を東に延長した線上より北側が埋め立てられ、さらに同27年から30年にかけて防波堤の先端と先の埋立て地を結んだ地域まで埋立てが進んだ。また、昭和37年には伊勢湾台風後の高潮対策として大堤の上部にコンクリートによるかさ上げが行われ、水抜穴も埋められているが、先端部約14.7mはかさ上げと水抜穴の封鎖がなされなかったために、旧状を残している。
 西防波堤は、石積みで総延長77mであり、直線状に延びている。防波堤と同じく、上部にコンクリートによるかさ上げが行われている。
 顕彰碑は、私財を投じて四日市港築港に貢献した稲葉三右衛門の功績をたたえるため、明治37年(1904年)に建てられた(本体には「明治三十六年六月建」の銘がある)もので、石積基壇の上にフルーティングのある西洋古典様式風の柱身が載る。
 四日市旧港港湾施設は、明治期に建設された港湾施設の姿を良く残しており、わが国の築港技術の近代化の過程を示すものとして貴重である。とくに防波堤は、他に類例を見ない水抜穴を持つ二列構造をとっており、技術的に見てきわめて価値が高い。



↑ 施設周辺の地図。
顕彰碑周辺は公園として整備されている。防波堤周辺は工場の敷地内であり、接近は不可。
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↑ 西防波堤と防波堤。西方向から。
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↑ 防波堤
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↑ 西防波堤
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↑ 西防波堤。北から。
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↑ 附(つけたり)に指定された記念日。
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↑ 稲葉翁記念公園。西防波堤の根元にある。
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↑ 稲葉翁記念公園内にある顕彰碑。
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↑ 稲葉翁記念公園内にある、潮吹き防波堤の巨大模型。案内看板にあるボタンを押すと、プールに波が起きて、潮吹き防波堤の仕組みがわかるようになっている...はずが、ボタンを押しても何も起きなかった。
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アクセス、見学のしかたはこちら
三重県・近代文化遺産リスト



by h9w457y8i | 2016-04-25 07:22 | 三重 | Comments(0)

末広橋梁の概要、画像はこちら
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見学用自作Google Map


近鉄四日市駅、および四日市あすなろう鉄道四日市駅から、実測で徒歩約30分(2km)。
近鉄新正駅から徒歩約25分(1.8km)。
JR四日市駅から、実測で徒歩約17分(1.2km)。

橋の近くにバス停があるが、1日に数本しか運行していないのでここでは紹介しない。

近鉄四日市駅とJR四日市駅にレンタサイクルあり。
場所は上の地図の黄緑色アイコン。
営業時間:7:00〜20:00(日曜・祝日は10:00〜17:00)
料金:1台1日120円
その他詳細は、近鉄グループ「ミディ」公式サイト参照。

b0212342_14413542.jpg←JR四日市駅前に設置された「みなとまち歩きマップ」。

赤い点線の部分が徒歩可能。

b0212342_14583031.jpg←橋の南側、千歳運河西岸の歩道(上の画像では、末広橋梁と臨港橋の間の赤い点線部分)に入るには、このような水門を通る必要がある。

悪天候などでこの門が閉まっていると、歩道には入れない。

b0212342_12480863.jpg←橋の線路脇には、このような立て看板が。

現役の鉄道橋であり、線路内に立ち入ることはできない。

画像右側の小屋は、橋を稼働させるための運転小屋。


末広橋梁の概要、画像はこちら
三重県・近代文化遺産リスト


by h9w457y8i | 2016-04-24 07:36 | 三重 | Comments(0)

アクセス、見学のしかたはこちら

三重県・近代文化遺産リスト



昭和6年(1931年)竣工。設計は、日本近代における橋梁コンサルタントの草分け的存在であり、可動橋を専門とした山本卯太郎。橋の専門用語で言うと、構造はプレートガーター橋という種類に分別される。
竣工当時は全国で80ほど作られた可動橋だが、現在も現役で残っているのは3つしかなく、この末広橋梁はその中でも最古の橋。四日市港の発展過程の中で、陸上輸送と運河を通る船による輸送が拮抗していた時代状況を物語る典型的な土木構造物であり、四日市旧港港湾施設と共に、わが国の港湾の近代化を示す代表的な近代化産業遺産と言える。
平成8年(1996年)、可動橋としては初めて、国の重要文化財に指定された。


普段は橋桁が跳ね上げられており、1日に数本の貨物列車が通るときに橋桁が下がる。通行時間は不明。

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by h9w457y8i | 2016-04-23 12:09 | 三重 | Comments(0)


案内所トップ東京都 近代文化遺産旧東宮御所 > 見学のしかた



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前庭


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本館


見学のしかたはちょくちょく変わるので、まずは内閣府公式サイトへ。


建物の中に入るには、
1. ネットで事前申し込みし、Eメールで送られてきた参観許可証を予約した日に持参。プリントアウトするか、スマートフォンなどで表示させて提示するか。
2. 事前予約なしで参観。当日入場整理券を受け取る。
の2つのパターンがある。

しかし、事前予約するメリットがいまいちよくわからない。
公式サイトの見学ページに「混雑時は入場制限がある」とあるので、事前予約がないと参観時刻を指定され、行ってすぐには見学できないのかも。
迎賓館見学に関する問い合わせ先はこちらの内閣府公式サイトへ。


建物内での写真撮影・飲食は厳禁。スマートフォンなどでの記念撮影も禁止。
カメラやスマートフォンを露出して携行することすらも禁止。
その他の参観時の禁止事項、注意事項は、内閣府公式サイトへ。

参観料:大人一人1,000円が必要。中高生 500円、小学生以下は無料。

休館日:毎週水曜日。その他の曜日でも見学不可の日が多い。見学可能な日にちの確認は内閣府公式サイトへ。

見学所要時間:館内 30〜1時間、庭園 30〜1時間。セキュリティー・チェックのために並ぶ時間は含まない。

見学者入口、当日整理券配布場所、最寄り駅などは、見学用マーカー付き地図を参照。


2016.4の建物内見学の様子
西門から敷地内に入ると、まずセキュリティ・チェックの列に並ばされる。並んでいる最中に、参観証、あるいは入場整理券の提示、および身分証明書(パスポートや運転免許証、健康保険証など)の提示を求められた。(2017.8では身分証明書が必要だという記載は公式サイトから削除されたので、必要ないと思われる)
空港にあるようなX線検査機器で手荷物と身体検査がなされ、その後建物の西側の入り口から入る。
建物内部では順路が決められており、自由行動は基本的に許されない雰囲気。とにかくあちこち至るところに係員がいて監視されているかんじ。
豪華絢爛な4つの広間には、休憩用の椅子が用意されている部屋もあり、じっくり眺めることができる。
順路に沿って建物から出ると、あとは自由に庭園を散策できる。庭では写真撮影は自由。出口は前庭を通って正面門へ。


by h9w457y8i | 2016-04-20 08:48 | 東京 | Comments(2)
だけでなく、世界各地の世界遺産見学のしかた、海外鉄道の乗り方、各地を訪れた時の街角スナップも。
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