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栃木県/近代文化遺産リスト旧青木家那須別邸 > 概要


青木開墾は,明治時代の殖産興業政策に基づき,那須野ヶ原の一帯に開かれた大農場のひとつで,明治14年(1881年)の創設である。

b0212342_06490384.jpg この建物は、青木農場を開設した青木周蔵(あおきしゅうぞう。1844年〜1914年。山口県出身、明治時代のドイツ公使・外務大臣、子爵)の農場管理を兼ねた別荘で、中央棟は明治21年に竣工した。

 設計はドイツで建築学を学び、七十七銀行本店や台湾鉄道ホテル等の設計をした松ヶ崎萬長(まつがさきつむなが。1858年〜1921年。男爵)。岩倉使節団とともに留学生としてドイツに渡り、12年間滞在して建築を学んだ建築家である。

左 中央棟南側正面

 中央棟の東西に接続する附属棟(東棟及び西棟)は明治42年の増築で,中央棟屋上の物見台もこの時の設置である。

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b0212342_09064151.jpg左上 西棟
右上 東棟
左 中央棟の物見台

 軽快な外観を形成するとともに,内部も階段ホールなどの空間構成が優れており,鱗形のスレートで覆われた外壁に特色がある。構造面では,軸組や小屋裏の扱いなどにドイツ建築の影響が強く現れている。

左 階段ホール       中 外壁        右 軸組の構造を紹介する展示
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 那須野ヶ原の開拓の歴史と,開拓農場経営者であった元勲達の生活を物語る数少ない建築として重要で,松ヶ崎萬長の国内で現存唯一の作品としても貴重である。

 平成元年(1989年)、別邸は栃木県に寄贈され、県では平成8年(1996年)から解体調査を行ない、同10年3月に元の位置から南東側約50mに移転して復元・改修したものである。そして、道の駅「明治の森黒磯」の一施設「とちぎ明治の森記念館」として一般開放されるようになった。

以上の内容は、文化庁国指定文化財等データベース那須塩原市公式サイト内、当該文化財案内ページ、および現地案内看板より。

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by h9w457y8i | 2013-11-30 09:02 | 栃木 | Comments(0)

栃木県/近代文化遺産リスト旧青木家那須別邸 > フォトギャラリー

画像は2013.5当時のもの。
全ての画像はクリックで拡大できます。

南東正面
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南東正面3       中央破風
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南東角       東面
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北東角       北面
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北面東側       北面西側
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北面 2F       西面
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西面入口       南西角
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南面西側ヴェランダ
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1Fヴェランダ窓      1F中央入口ポーチ      1F西側ヴェランダ
b0212342_09002481.jpgb0212342_09022707.jpgb0212342_07145437.jpg
ヴェランダ軒下       入口新階段および旧階段
b0212342_07272942.jpgb0212342_07283718.jpg
1Fにシヴェランダ       1F入口
b0212342_09030626.jpgb0212342_07003230.jpg
南面2F       2F鱗壁および鎧戸
b0212342_07170461.jpgb0212342_09041366.jpg
正面入口および2Fヴェランダ       1F中央ポーチ      煙突
b0212342_06490384.jpgb0212342_09045780.jpgb0212342_07085543.jpg
1Fおよび2F窓      2F窓      ドーマー窓
b0212342_06510485.jpgb0212342_06584187.jpgb0212342_06501689.jpg
ドーマー窓      中央見晴し台
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鱗型のスレートで覆われた壁      地下室窓
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名称碑       現地案内看板
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入口案内       重要文化財指定書
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現地案内看板屋内      屋内見取り図
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1F応接室(入館受付)       1F夫人室でっぱり
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夫人室でっぱり      夫人室でっぱり家具      でっぱり飾り柱
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夫人室
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見学者へのお願い      夫人室暖炉      煙突案内
b0212342_07540119.jpgb0212342_08024236.jpgb0212342_08020522.jpg
1F玄関階段室      浴室      浴室案内
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浴室バスタブ       大食堂
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大食堂案内      主人室ストーブ      主人室案内
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主人室椅子       主人室椅子案内
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主人室       1F廊下骨
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1F玄関廊下      馬車解説     1F居室(9)構造案内
b0212342_08123403.jpgb0212342_08133629.jpgb0212342_08175689.jpg
馬車       1F居室(9)
b0212342_08140890.jpgb0212342_08155150.jpg
1F居室(9)柱の太さを示す       2F居室(15)
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1F居室(9)の構造展示     東側階段室1      東側階段室2
b0212342_08164967.jpgb0212342_08202730.jpgb0212342_08212329.jpg
2F中央階段室       2F廊下階段
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2F居室(18)から      窓および鱗壁      鎧戸
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2F廊下階段2      2F廊下階段3      2F寝室(19)案内
b0212342_08294796.jpgb0212342_08313476.jpgb0212342_08260698.jpg
寝室(19)(20)ドア       2F寝室(19)つづら
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2F寝室(19)電灯      寝室(19)全景
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2F寝室(20)ベッド骨組み       暖炉
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2F廊下吹き抜けと中央階段室       中央階段室
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2F中央ヴェランダ入口ドア      ドア把っ手      ヴェランダ
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2F中央ヴェランダ       ヴェランダ軒下
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ヴェランダから南側       那須野ヶ原解説
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鉄板葺きの屋根
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青木農場の略歴      暖炉
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暖炉上の骨
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正面庭の狛犬     道路から建物正面に至る杉並木
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南東遠景1       南東遠景2
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建物南側から菜の花畑を望む       敷地内菜の花畑
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by h9w457y8i | 2013-11-29 09:21 | 栃木 | Comments(0)

栃木県/近代文化遺産リスト > 旧青木家那須別邸 トップページ


国指定重要文化財
旧青木家那須別邸
きゅうあおきけなすべってい


概要   フォトギャラリー   アクセスgoogle map   見学要領・問い合わせ
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by h9w457y8i | 2013-11-28 05:23 | Comments(0)

北海道/近代文化遺産リスト旧日本郵船株式会社小樽支店 > 見学要領・問い合わせ


普段の見学

平成25年9月から平成26年3月末まで、保存修理調査工事のため、内部非公開。

以下の情報は、工事が始まる前の情報。
開館時間: 9:30〜17:00
休館日: 火曜(祝日の場合開館、翌日以降の最も近い平日に振り替え)、および年末年始(12月29日〜
     1月3日)
入館料: 大人300円。学生割引あり。中学生以下は無料。総合博物館本館、運河館との共通入館券、
     年間パスポートもあり。
詳細は、小樽市公式サイト内、当該文化財案内ページを参照。




特別公開

2013.11現在、情報は見つけられない。




問い合わせ

旧日本郵船株式会社小樽支店、あるいは小樽市総合博物館本館へ。

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by h9w457y8i | 2013-11-26 09:32 | Comments(0)

北海道/近代文化遺産リスト旧日本郵船株式会社小樽支店 > アクセス




公共交通機関

鉄道駅から徒歩
国の登録有形文化財、JR小樽駅から、徒歩約18分(約1.4km)。ただし、冬は歩道に雪が山積みされる
ため、30分ほどかかる。


鉄道駅からバスで現地付近まで
北海道中央バス(通称「中央バス」)「小樽駅前」停留所の「Aのりば」(JR小樽駅の出口を出て右、
約100m。上の地図の黒アイコン
 ↓
 ↓  2番系統「高島3丁目」行、あるいは3番系統「手宮」行。
 ↓  (他にも11番、12番、42番などがあるが、本数が少ない)
 ↓  平日、土日祝日いずれも5~10分間隔。所要時間7~11分。
 ↓  時刻表はこちら
 ↓
中央バス「錦町」バス亭 (上の地図の黒アイコン)
 ↓
 ↓  徒歩約3分(約200m)
 ↓
現地




クルマ

施設付属駐車場はない。
NAVITIME公式サイト内、駐車場検索にて、「旧日本郵船小樽支店」で検索。800mほど離れたところに、いくつか有料駐車場がある。


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by h9w457y8i | 2013-11-25 09:04 | Comments(0)

北海道/近代文化遺産リスト旧日本郵船株式会社小樽支店 > 概要

国指定重要文化財

竣工: 明治39年(1906年)(小樽市公式サイトより。文化庁国指定文化財等データベースによると、明治38年となっている)
文化財指定: 昭和44年(1969年)
構造および形式: 石造、建築面積485㎡、二階建、正面玄関付、鉄板葺
附指定:  石造表門および潜門、石塀棟札


「重要文化財旧日本郵船株式会社小樽支店は明治37年(1904年)着工、同39年(1906年)10月に落成した近世ヨーロッパ復興様式の石造2階建建築です。設計者佐立七次郎、施工は地元の大工棟梁山口岩吉があたり、工費は当時の金額で約6万円でした。当時小樽は北海道開拓の拠点都市として商業港湾機能を充実しつつあり、船舶・海運・倉庫業界が競って、船入澗を設置し石造倉庫を建てました。また明治後半から一流建築家達が当時の最先端の技術で、代表的作品を残しました。この建物はその草創期の象徴的存在です。
 昭和30年(1955年)市が日本郵船から譲り受け、翌31年から小樽市博物館として再利用されて来ましたが、44年(1969年)3月には、明治後期の代表的石造建築として国の重要文化財に指定されました。  しかし年ごとに老朽化が目立って来たため、59年(1984年)10月修復工事を着工、33カ月の工期を経て62年(1987年)6月しゅん工しました。ここに商都小樽を代表する明治後期の商業建築が優れた文化遺産としてよみがえりました。

b0212342_05051940.jpg建物は表玄関を中心に左右対称、北面に貴賓用横玄関を配し、背面両翼に張り出すコの字型平面をとっています。外壁は厚さ約75センチメートルの小樽天狗山産軟石、腰・胴蛇腹・軒部分は登別産中硬石を使用、内部は事務所としての機能性と、大理石敷き横玄関、繊細な木彫の大階段手すり、美しく精緻な中心飾り等格調高い装飾が調和し、華麗な貴賓室を有する商業建築として、設計者の周到な計画と配慮が見られます。
内装には米国製のスチールシャッター、建具金物類を用い、また暖房は地下にボイラー室を設け蒸気暖房とし、窓はすべて二重ガラスで北国の冬を考慮した当時としては最新式の設備を備えていました。

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完全復元となった2階貴賓室は寄木造りの床、空色漆喰の天井、菊紋内摺セードシャンデリア、菊模様の 金唐革紙(※)の壁、絨鍛、鏡付大理石暖炉等で彩られ、家具調度類の配置、 また色彩的にも往時の雰囲気がよく伝わってくる贅を尽した華麗な空間です。
隣りの会議室は約198平方メートル。広さを強調する吊り天井の大胆な弧を描く装飾彫刻と中心飾り、シャンデリアの光を反射するアカンサス模様の金唐革紙、床を覆う大絨鍛、大テーブルと36個の椅子が悠然として迫力ある時代を感じさせます。

「新築後まもなく、日露戦争(1904〜1905年)の講和条約による樺太の国境画定会議が小樽で開かれることになり、この建物の2階会議室で両国代表による会議が開かれ、隣の貴賓室で祝杯が交わされました」
現地案内看板より

※金唐革紙(きんからかわかみ)
江戸時代にオランダ貿易で欧州から輸入した革製品をヒントに和紙で製造した革に似せた紙。はじめはタバコ入れとか小物を作っていましたが、明治初期から大蔵省印刷局で壁紙を作り、欧米へ輸出するようになりました。

b0212342_05110851.jpg  1階は客溜りと営業室が高いカウンターで仕切られており、力強い格天井と色鮮やかな天井紙等が海運業の隆盛を象徴しています。細部仕様まで復元された照明器具の高さ、机・椅子類の配置が執務状況を実感させ、豪壮な造りの金庫室や支店長室、応接室などとも機能的に調和がとれています。

渡り廊下でつなぐ瓦葺附属舎には球戯室、倶楽部、看貫場(計量室)などが配置され、当時の特徴的な仕様と景観が見られます。

設計者 佐立七次郎(1856~1922)
 安政3年讃岐藩士の家に生まれる。工部大学校造家学科(現東大工学部)の第一期生。同期は辰野金吾(日銀小樽支店・東京駅)、片山東熊(迎賓館)、曽禰達蔵(三井銀行小樽支店)の3人がいる。 卒業後、工部省、海軍省、逓信省を経て、明治30年頃より日本郵船の建築顧問となる。現存する作品としては日本水準原点標庫(東京憲政記念庭園内)がある。」

小樽市公式サイト内、当該文化財紹介ページより(現地配布パンフレットの内容と同じ)

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by h9w457y8i | 2013-11-24 07:48 | Comments(0)

北海道/近代文化遺産リスト旧日本郵船株式会社小樽支店 > フォトギャラリー

画像は2011.2当時のもの。
全ての画像はクリックで拡大できます。

南東角1       南東角2
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左 東側公園より
右 建物北東角。附指定の石造表門、潜門、石塀は、この画像に写っているものと思われるが、詳細は不明。
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東面を南側より      建物入口遠      入口近
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東正面
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東正面縦      東面中央2F1
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営業室
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b0212342_05143781.jpg日本郵船が所有していた「白山丸」。竣工は1923年。太平洋戦争の最中、昭和19年(1944年)、米海軍潜水艦の攻撃を受けて沈没。模型の完成度は非常に高かった。
金庫室入口       金庫       館内案内
b0212342_05241798.jpg b0212342_05252384.jpg b0212342_05123159.jpg
北側階段室      階段室上部      2F廊下
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会議室
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貴賓室       貴賓室天井
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貴賓室       現地案内看板
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mark5

by h9w457y8i | 2013-11-23 05:27 | Comments(0)

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国指定重要文化財
旧日本郵船株式会社小樽支店
きゅうにほんゆうせんかぶしきがいしゃおたるしてん




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by h9w457y8i | 2013-11-22 09:54 | 北海道 | Comments(0)

香川県 近代文化遺産リスト豊稔池堰堤 > 見学要領・問い合わせ


記事の中に出てくる(D)〜(L)のアルファベットは、こちらの google map中のアイコン名。
堰堤周辺は、航空画像地図のほうが分かりやすい。切り替えは、地図画面左側の「基本地図」プルダウン▼をクリック。


普段の見学

堰堤周辺は「豊稔池遊水公園」として整備されており、常時公開。無料。
ダムへの接近は、下流側駐車場のある遊水公園から。
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←遊水公園入口(G)
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堰堤本体に触れられるほど接近したり、豊稔池を一望できる堰堤上部、附指定されている豊稔池碑(C)、旧火薬庫、旧土砂吐樋門、旧中樋取水バルブ(B)も間近で見学できる。
それぞれの位置は、こちらのgoogle mapの航空写真で。

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←豊稔池碑のあるダムの上端部(天端と呼ばれる)へ向かう階段。公園内の東屋付近から始まる。( I )

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←ダムの上端部分(「天端」と呼ばれる)は立ち入り禁止。

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公園内には、東屋、トイレもある。




特別公開

毎年夏、「ゆる抜き」と呼ばれる豪快な放水が行われる。不定期。平成25年7月31日のゆる抜きは、観音寺市公式サイトで案内された。
ゆる抜きの画像は、観音寺市観光協会公式サイトへ。youtubeの動画はこちら



問い合わせ

観音寺市商工観光課、あるいは農林水産省農村振興局整備部設計課

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by h9w457y8i | 2013-11-21 20:59 | 香川 | Comments(0)
だけでなく、世界各地の世界遺産見学のしかた、海外鉄道の乗り方、各地を訪れた時の街角スナップも。