2017年 06月 26日 ( 1 )


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旧山手村役場(きゅう やまてそん やくば)は、初代山手村長の風早雲嶂(かざはやうんしょう)の自宅として、明治初期、旧山手村地頭片山に建てられました。明治35年(1902年)から昭和43年(1968年)まで旧山手村役場として使用されました。昭和47年に現在の場所に移築し、復元されました。木造平屋建、入母屋造茅葺の四周に本瓦葺の下屋を設けています。玄関には式台が作られています。明治初期の民家住宅の特徴を残す建物で、地域のシンボルとして住民に親しまれました。平成19年(2007年)、国の登録有形文化財となっています。 ←総社市公式サイト

内部非公開。
徒歩30分圏内(2.5km以内)に、駅、バス停はない。備中国分寺北側駐車場から、徒歩約6分(500m)。

見学用マップ

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by h9w457y8i | 2017-06-26 08:23 | 岡山 | Comments(0)
だけでなく、世界各地の世界遺産見学のしかた、海外鉄道の乗り方、各地を訪れた時の街角スナップも。